生産性の飛躍
AI・ICTで業務負荷を解き、ケアそのものへ集中できる現場を設計する。
テクノロジーで、介護に関わるすべての人をつなぐ。
「介護不幸ゼロ」の社会を構想し、現場で実装するケアマネジャー。
私は20代で Windows 95 に触れたあの日から、ケアの現場が抱えるアナログの重さを変えたいと願ってきた。三十余年、答えはひとつ — テクノロジーは、人間の余白をつくるためにある。
ケアマネジャーが場所に縛られず、AI と共に働き、心の余裕を利用者へ還す。その小さな循環を、現場から静かに広げていく。
AI・ICTで業務負荷を解き、ケアそのものへ集中できる現場を設計する。
働く人の幸福度を高め、その余裕が利用者への最良のケアに変わる。
テレワークで、全国どこからでも質の高いケアマネジメントを届ける。
次田芳尚が提唱・実践する、ケアマネジメントの新しいかたち。
「出勤しない」を標準に、AI と Google Workspace で働き方そのものを設計し直す。
「出勤しない」を標準に。ケアマネジャーが自宅や好きな場所から、質の高い支援を提供できる環境を整備する。
Google Workspace、クラウドPBX、AIツールを徹底活用し、ケアマネジメント業務の生産性を飛躍的に向上させる。
育児・介護との両立、副業・複数就業も可能に。心の余裕がそのままケアの質に直結すると信じている。
2026年4月に稼働開始した国の新システム「介護情報基盤」への対応を、自社でも介護事業所を運営する現場を知るチームが伴走支援。
株式会社279は経済産業省の「DX認定事業者」として、自社の実践知をもとに介護事業者の DX 認定取得をサポート。申請書類の整備から経営戦略との接続まで、現場目線で伴走します。
取得について相談する↗株式会社279が運営する、介護事業所の職員向け教育コンテンツ。現場ですぐに役立つICT活用スキルから、本格的なDX推進・AI活用の応用まで体系的に提供する。
カレッジの詳細↗Google Workspace 導入、テレワーク化、AI 活用研修、組織変革コンサル、メディア・行政向けの講演・登壇に対応。
相談する↗つなぐ手ケアマネセンター、hand in hand(DX支援)など、自社で介護事業所を実装・運営。理論ではなく実務から学ぶ。
事業を見る↗
代表を務める 株式会社279 が取得している認証
経歴と活動実績
20歳でキャリアをスタート。介護相談員を経て、Windows 95の登場と共にICTの可能性に触れる。
グループ全体の広報企画室長を歴任。ISO9001認証取得プロジェクトに参画し、業務フローの最適化・標準化を指揮。
35歳で独立。ICT活用・運営改善をテーマに多くの居宅介護支援事業所の経営支援を手がける。
在宅療養支援診療所(終末期の在宅ケア専門)にて事務長を担当。医療と介護の連携に深く携わる。
完全テレワーク型の居宅介護支援事業所モデルを確立。
福島県いわき市に本州の主要拠点を開設。北海道・福島の2拠点体制で全国展開を加速。
はい。私たちは札幌・いわきの2拠点で、出勤を前提としないケアマネジメントを実装・運営しています。Google Workspace、クラウドPBX、各種AIツールを組み合わせ、対面ケアの質を落とさずに業務時間を大幅に削減する仕組みが既に動いています。
介護DX、AI活用、テレワークケアマネ、Google Workspace導入、人材定着、介護情報基盤対応など。行政・業界団体・事業者向けに対応しています。Contact フォームよりお気軽にご相談ください。
セキュリティ設定、カードリーダー選定、助成金申請(最大6.4万円)、ケアプラン連携の実装、導入後のペーパーレス化までを伴走支援します。自社でも介護事業所を運営しているからこそ、現場の運用に落ちる支援をお約束します。
もちろんです。むしろ小〜中規模事業所こそ、ICT・AIの恩恵を最大化できます。事業所の規模・予算・既存ツール状況に合わせ、現実的なステップを設計します。
受けています。これまで freee、シルバー産業新聞、学研メディカル秀潤社、介護経営ドットコムなどに寄稿・登場しています。Contact よりご連絡ください。
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